2007年04月12日

ハンニバルライジング来ますなあ

ハンニバルライジング来ますなあ

羊たちの沈黙
ハンニバル
レッド・ドラゴン

みてきました。
まさか、トマスハリス
ハンニバルの生い立ちを明かすとは
ホンとのところは
前回片腕切り取ったハンニバルのその後も
みてみたかったけど
この生い立ちも
結構みてみたい

ハンニバルライジングは
本になってる

まだ読んでないけど

映画がさきか、
本が先か
悩ましいけど
前回のハンニバルでも映画では
トマスハリスのいいところが結構
画像になってないことがあった
今度はどうか

先日の
香水−パフュームもドイツ文学の奇書
であって、
読み進めると頭の中に彼の姿
彼の殺人が目に浮かぶようだった
ところが、映画では今ひとつ。

さて
ハンニバルライジングはどうか?

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tydt/id326771/

ベストセラー作家トマス・ハリスの生み出した“世界で最もインテリジェントなシリアルキラー”ハンニバル・レクターの過去に迫るシリーズ最新作。監督は『真珠の耳飾りの少女』のピーター・ウェーバー。原作者のトマス・ハリス自身が脚本を手がけ、レクター博士が“人喰いハンニバル”となるまでを描く。主人公ハンニバルを演じるのは『ロング・エンゲージメント』のギャスパー・ウリエル。シリーズの原点ともいうべき衝撃の展開に息をのむ。

1944年のリトアニア。名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、成長したハンニバル(ギャスパー・ウリエル)は、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓う。 (シネマトゥデイ)
posted by あすなろ at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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